“able to”の用法

  1. be able to: 人しか主語になれない
  2. capable of ***ing: 人、物共に主語になれる
  3. is possible for A to…: 人は主語になれず、Aに人を入れる

との理解であったが、学術論文の仲で、ここ5年くらいで1,2のルールが曖昧になってきているような気がする。さすがに3は守られているが・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください